副院長ブログ

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2016.04.19更新

マンモグラム新しくしました

確かに少しはきれいだけど
診断能力が上がったのかは
今のところわからない
コンピューター補助診断も
今のところ恩恵はない
むしろ機器の操作でてまどっている

どうせ新しくしていくのだから
いいものを入れていきたいが、、、

ちょっとブルー

投稿者: 医療法人社団山下医院

2016.03.02更新

北斗あきらさんの影響で忙しかった乳ガン検診も、いくらか落ち着いてまいりました

でもやはりお乳の痛みが心配で受診なさる人は多いです。検診のきっかけになるのはいいのですが、検診したばかりにも関わらず心配になってしまう人がいます

痛みはガンのサインではないことを知らせていかないといけないと思い、y-tubeにのせました

投稿者: 医療法人社団山下医院

2015.12.09更新

乳房の診察において、もっとも多い患者さんの訴えは乳房の痛みやはり感である。
痛みの表現もズーンとするとか、チクチクするとか 様々である。
これらはもちろん乳癌のサインではないのであるが、本人にとっては気になるところ
であろう。しばらく検診をしてない方には、検診のきっかけにはなるのだが、
検診で異常なしといわれたばかりの人まで、心配になってしまうのはよろしくない。
生理痛なら一言で終わり、みんな子宮癌を心配しないと思うが、乳房痛はいろいろと
痛み方を表現し、乳癌の心配をしてしまう。
乳房の痛みで乳癌の心配をしないよう啓蒙していきたい。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2015.12.08更新

当院では12月29日(火)の午後から1月4日まで休診とさせて頂きます。
ご迷惑おかけしますが、ご了承下さいますようお願い致します。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2015.03.25更新

東京の大田区にあるこちらの医院では、地域密着の乳がん、胃がんなど早期発見を目指し、乳がんではマンモグラフィー検査とエコー検査を併用し見落としがないように、患者さんの負担にならないよう検査しております。

食道や胃に不快感がある方は、内視鏡検査を行っております。
バリューム検査では発見出来ない事も、内視鏡検査では細胞を採取して病理検査も出来、確実な方法です。
内視鏡が通る不快感があると敬遠されがちですが、鎮静剤を使うことにより分からないうちに検査が終わるほど楽に検査が出来ます。

逆流性食道炎なども軽く見てはいけません。
合併症や食道がんにつながることもありますので、中からしっかりと映像をみて診断いたします。
検査もあっという間に終わりますが、結果も細胞検査を行った場合でも次の日には分かります。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2015.03.18更新

内視鏡検査を受けた方の中には、とてもつらかった、不快感がありもう受けたくないとおっしゃる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

大田区にあります当院では、もう10年以上前から鎮静剤を使用して行うことで患者様に不快感や苦痛などを与えない内視鏡検査を行っております。

この検査を行うことが出来ますのは、安全性の高い鎮静剤が出てきたからです。
鎮静剤を使用する際には、あらかじめ喉に局所麻酔を行った上で鎮静剤を使用します。
検査の所要時間は10分から15分ほどですが、鎮静剤を使用しておりますので検査の後は当院にて一時間半ほどお休み頂いてからお帰り下さい。

鎮静剤は安全なものを使用しておりますが、お薬が患者様に合う合わないなどは当院でしっかりと確認させて頂きますので、どうぞ安心して当院にお越し下さい。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2015.03.17更新

今年はひどいので注射のひつような方が大勢います。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2015.03.12更新

どうも体調がすぐれないけれどひどくはないので、と体調不良をそのままにしてはいませんか。
胸焼けやのどが詰まった感じのような軽微は症状にも、病気は隠されています。
きちんと定期的に健康診断をうけるようにしたいですね。

健康診断の中でも、内視鏡検査はとても有効です。
バリウム検査ではわからない凹凸の少ない病変や、色が変化しているだけの病変も、内視鏡検査では見つけることが可能です。
内視鏡検査は苦しいからしたくないという患者様もたしかにいらっしゃいますが、鎮静剤を使用すると、半分の人はほぼ寝ている状態で検査を行うことができ、9割の方は痛くなかったと好評です。

大田区で健康に不安を感じている方、内視鏡検査を考えていらっしゃる方、どうぞ当院へご連絡ください。
お待ちしております。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2015.03.09更新

だんだんと暖かくなってきました。
みなさま季節の変わり目ですが、体調など崩してはいらっしゃいませんか。

内視鏡検査は先端に小さなカメラが付いたチューブの管を入れ、胃などを検査するものです。
バリウムなどでは気づかないこともしっかり検査できます。
どうしても、苦しい、大変だというイメージがあるようでなかなか検査に踏み切れない方が少なくありません。
当院の内視鏡検査は鎮静剤を使います。
それによって患者様の苦痛がほとんどなくなります。
検査終了後は、鎮静剤の効果が切れるまで当院でゆっくりお休みになってからお帰りいただきますので、ご安心ください。

当院は大田区近辺の方にご利用いただいております。
内視鏡検査についてのお問い合わせはお気軽にお電話ください。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2015.03.03更新

早期発見早期治療のためには検査を受けることが大切だと言うことは誰しも理解していることだと思います。
しかし、内視鏡検査と聞くと不快感がある、苦しいなどというマイナスのイメージが強くなかなか積極的に内視鏡検査を受ける事ができないのが現状です。

内視鏡検査は、先に小さなカメラがついた細いチューブ状の管を入れて直接食道や胃を診断するものです。
細胞を採取することもでき病理診断を行える確実な検査方法です。

当院では鎮静剤を使用し、患者さまに苦痛や不快感を与えない検査を行っています。
内視鏡自体もとても細くなっていて、不快感も抑えられ楽に内視鏡検査を受けられます。

大田区のみなさまのホームドクターとして地域で高度な検診を受けられるかかりつけ医として診療を行っています。

投稿者: 医療法人社団山下医院

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