副院長ブログ

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2014.02.27更新

大田区で内視鏡検査をお考えの方は、ぜひ当院までお越し下さい。当院では乳がん診断や内視鏡検査が得意なクリニックです。

バリウム検査では分からない病変などが早期に発見することができる内視鏡検査ですが、細胞検査によって胃がんの診断や腺腫の診断が可能なため、大変有効な検査方法です。当院では10年以上も前から鎮静剤を使って、苦痛のない内視鏡検査を実施しているため、患者様のほとんどが寝ている間に検査を行えます。また鎮静剤を使った、鼻からできる胃カメラも導入しております。

当院は蒲田駅の西口から徒歩5分のところにあり、診療時間は9時から18時半まで、土曜日も午前診療しております。メールやお電話でぜひお気軽にご相談下さい。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.02.21更新

皆様の体調はいかがでしょうか。
胃痛や胸焼けなどの症状がありましたら、胃や食道に炎症を起こしている可能性もあります。ぜひ一度内視鏡検査で食道や胃の中を診てみてはいかがでしょうか。

当院は、内視鏡検査を得意とする医院です。患者様が負担なく検査が行えるよう、検査時には鎮静剤の使用を行っています。また2011年からは鼻から胃カメラを入れる鼻腔内視鏡検査を導入し、より負担なく検査を受けることができるようになりました。

内視鏡検査は、食道や胃の炎症状態を知る他に、早期の胃がん診断にも重要な検査です。

気になる症状がありましたら、ぜひ当院へご相談ください。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.02.19更新

当院で行っている内視鏡検査は患者様が苦しむことのないように鎮静剤を使用し、寝ている間に終わっています。また、医療の進歩により胃カメラが随分と細くなったため鼻から入れる病院もございますが、のどが苦しいのには変わりがないため当院ではその細い胃カメラを使用しながら、鎮静剤を使い口から入れて検査を行っております。

内視鏡検査を行うことにより、通常のバリウム検査では分かりにくい早期がんなどが発見しやすいうえにカメラなので色の変化も見えるため病気を発見しやすくなりました。さらには細胞を摂取することにより検査ができ、胃がんや腺腫の診断も可能になったというメリットがございます。

当院は大田区にあり、皆様に安心できる治療を行っております。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.02.17更新

医療法人社団山下医院の院長ブログです。よろしくお願いします。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.02.10更新

さて、内視鏡とはどのように使われるかをご存じでしょうか。

日本消化器内視鏡学会のサイトによると、1センチ程度の管の先端に内蔵されたCCDと呼ばれる小型カメラを口腔内または肛門に挿入し、消化器官の内部を見るという仕組みであり、現在ではより技術が発達したことにより応用範囲も広がりつつあります。

当院は大田区で内視鏡検査を主に診察を行っており、鎮静剤を使うことで患者様に痛みや不快感を与えず内視鏡検査を行っております。内視鏡の技術が発達したとは言え、痛みを感じる方はいらっしゃいますので、鎮静剤を使うことで楽な状態で内視鏡検査を受けて頂ければと考えております。

検査の所要時間ですが、検査自体は5分程度ですが、鎮静剤を使用するため、1時間から2時間ほど寝て頂きますので午前中いっぱいを目安としております。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.02.04更新

内視鏡検査は多くの方は「苦しい、つらい」というイメージをお持ちかもしれません。しかし、内視鏡検査で発見できる病気は多くあります。バリウム検査だけでは見つからない病気も、内視鏡検査を受けることにより発見できることがあります。

内視鏡検査で見つけることのできる病気の一つに胃食道逆流症があります。この病気は胸やけやすっぱいものがこみ上げるといった症状があります。あまり知られていない病気かもしれませんが、近年この病気は増加傾向にあります。人事だと思わず、少しでもおかしいと感じた場合は当院へお越しください。

当院では鎮静剤を使い、患者さまが眠っている間に検査を行いますので、苦痛を感じず食道や胃の中を調べることができます。

投稿者: 医療法人社団山下医院

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