副院長ブログ

sp_bn01.png

2014.09.25更新

大田区の皆様、こんにちは。
内視鏡検査には不快感があるというイメージをお持ちの方も多いと思いますが、当院では、10年以上も前から、安全性の高い鎮静剤を使い、患者の皆様に苦痛や不快感を与えない検査を行っております。
当院では、初期がんや浅い潰瘍、胃炎、食道炎、ピロリ菌による胃炎の状態などの診断を行っております。

また、最近、話題になっております逆流性食道炎は、注意が必要です。
早期であれば、お薬での治療が可能ですので、何か気になることがある場合は、ご相談下さい。

当院の院長は、救急での経験も長いので、広範囲な医療について的確に判断いたします。
高度な検査を大学病院で受ける場合は、平日に3回程度もの通院が必要になる場合が多いのですが、当院では専門医が検査と診断を行いますので、結果がすぐにわかります。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.09.18更新

内視鏡検査は痛い、苦しいといったイメージがあると思います。
しかし内視鏡検査は直接胃や食道を検査できますので、細かな部分まで診察を行うことができます。
見落とされがちな病気も内視鏡検査を受けることにより発見できる可能性が高くあります。

当院では安全な鎮静剤を使用し、患者さまに苦痛や不快感を与えない内視鏡検査に力を入れています。
検査は短時間で終わり、その後はゆっくりとお休みいただきます。
検査結果は画像を見ながら丁寧にご説明をいたします。
わからないこと、不安に感じていることなどがありましたらお気軽にご質問ください。

当院は大田区にお住まいの方を中心に多くの方にご来院いただいています。
地域のホームドクターとして、皆さまの体調をお守りできれば幸いです。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.09.16更新

内視鏡検査というと、食道に太い管を入れるので、違和感と吐き気でとてもつらい検査と言われてきました。
過去に内視鏡検査で辛い思いをしたので、二度としたくないと思っている大田区にお住まいの方もいるでしょう。
しかし、バリウムを飲んでのレントゲン検査では発見できない異常を見つけることができるという利点もあるので、胃の検査では欠かせないものとなっています。

当院では、より安全な鎮静剤を使うことでそのような辛い思いをしない内視鏡検査を以前から行っております。
初期の胃癌やピロリ菌の感染の判定なども行えるようになりました。
また、検査自体は15分程度ですが、眠っているため患者様にはあっという間に終わる印象があるようです。

検査を患者様が見ることはないので、事前の説明や結果説明は納得いくまで十分お話します。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.09.09更新

早期発見早期治療につながる定期健診の重大さは理解しているが、内視鏡の検査などはとても苦しく辛いというイメージが強く、怖くてなかなか積極的に受けられないという声をたくさんお聞きします。

苦しく辛い等の不快感のために検査を受けるのをためらう人のために、鎮静剤の使用や不快感を抑える処方など楽に内視鏡検査が受けられます。

医学の進歩により、安全性の高い鎮静剤が出てきたことで楽に内視鏡検査を受けられるようになりました。
内視鏡検査によって癌、潰瘍、胃炎、食道炎など色の変化だけでなく、胃炎の状態等の診断を行っています。

検診や検査は気軽に受ける事ができてこそ意味のあるものです。
苦しく辛い等のイメージだけで検査をためらうことは決して良い結果には繋がりません。大田区にお住まいのみなさまの健康を守ります。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.09.03更新

大田区周辺にお住まいの方のホームドクターとして、地域に密着した医療を心掛けています。
患者様の症状に合わせて治療を行い、万が一高度な治療が必要な場合は、適切な医療機関を紹介することがホームドクターの役目だと考えています。
小さなことでも体調に不安がありましたらお気軽にご連絡下さい。

当院は専門性を活かして内視鏡検査を行っています。
内視鏡検査とは先端に小さなカメラがついた細いチューブを入れて、食道や胃の検査を行うことを言います。
バリウム検査では発見できない病変や、色味が変わる病変を発見することができます。安全性が高く目視できるというメリットがあります。

内視鏡検査は苦しいものだというイメージがありますが、昔の機器に比べチューブが細くなっていますので不快感は少ないです。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.08.28更新

当院は内視鏡検査や乳がんの診療を中心とした診療を行い、特に内視鏡検査においては苦痛の少ない検査を心がけていることから当院の拠点である大田区を中心に連日、多くの患者様が検査にお越しになられます。

当院では10年以上前から検査の前には安全性の高い鎮静剤を使用することで苦痛や不快感を少なくする検査を心がけており、当初は内視鏡検査に不安をお持ちでいらっしゃった患者様も検査が終わったことにも気づかないほど快適に検査を受けていただくことができます。

当院では内視鏡検査によるピロリ菌の診断を行っており、ピロリ菌はリンパ腫や胃十二指腸潰瘍、慢性胃炎などの原因を引き起こしていることから早期発見ならびに早期治療を行うことが可能です。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.08.20更新

胸焼けや胸の痛み、咳き込み、それ以外にも胃や食道に不安がある方には内視鏡による検査をおすすめします。

胃腸の病気には、初期がんや潰瘍、食道炎やピロリ菌による胃炎、胃食道逆流症など様々あります。これらの病気には様々な診断方法がありますが、内視鏡検査であれば確実に診断が可能です。

胃カメラによる検査をしなければならないと思っていても、胃カメラは痛いもしくは苦しいからと敬遠される方が多いかと思います。しかし内視鏡検査は鼻から入れることができるほど細いものですが、当院ではお口から内視鏡を入れて検査を行っています。その際には不快感がないよう、安全な鎮静剤を使用しています。

大田区にある当院は内視鏡検査の長年の経験を活かして、細胞検査も行い、より的確な診断を行っています。お気軽にご来院ください。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.08.13更新

みなさま、こんにちは。暑い日が続いていますが、体調はいかがですか。夏場は、食欲が落ちてしまう方も多数いらっしゃいます。体力をつけるためにも栄養バランスのいい食事をとっていただきたいものです。

胃腸の調子はいかがですか。当院は、大田区にて医院を開院しています。内視鏡検査を得意としておりますので、検査を検討している方はお気軽に当院へお越しください。

当院内視鏡検査は、鼻から通ることが可能なほど細い管を使用しておりますので、不快感なく検査ができます。検査が終わったことに気づかれない患者様もいらっしゃるくらいです。どうしてこのようなことが可能になったかというと、安全性の高い鎮静剤を使用しているからなのです。皆様に不快感を与えない内視鏡検査を提供し続けます。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.08.11更新

胃が重い、痛い、調子が悪い、胸やけがするなどの症状はありませんか。そのような症状があれば、単なる胃炎ではないこともあるため、早期に病院で診察を受けてください。

例えば、胸やけを感じる場合は、胃食道逆流症を患っているかもしれません。強い酸性である胃液に、食べた物が混ざって食道に逆流すると、胸やけをしたり、みぞおちや喉が痛くなったりすることがあります。高齢化と食事の欧米化によって、近年多くなっている病気です。食べすぎや脂肪の多い食事、胃液の逆流を防ぐ機能の低下、胃や食道のぜん動運動の低下などが重なって引き起こされます。

当院では、胃食道逆流症が疑われる場合には、患者さまに負担の少ない内視鏡検査によって、食道を診断します。大田区にお住まいで、胃の調子が悪い方は、お早めに当院へご相談ください。

投稿者: 医療法人社団山下医院

2014.08.05更新

大田区にある当院は、長年地域に根ざし、みなさまの健康を守ってきました。ちょっとした体調不良でも気軽に相談できる町のホームドクターとして、ありがたいことに多くの方々に長くご来院いただいています。

当院は10年以上前から鎮静剤を使った内視鏡検査を行ってきました。大きな病院のように長時間待つことなく検査が受けられ、結果も早く分かります。また、鼻から入れられるほどの細い内視鏡をお口から通すことで不快感を減らしています。

検査は、5分から15分程度、初期がんや潰瘍、胃炎などのほか、ピロリ菌を原因とするリンパ腫や胃十二指腸潰瘍の診断も可能です。

病気は早期発見が重要です。胃や喉に不調のある方はぜひ一度検査をお受けください。お電話でのご予約をお待ちしております。

投稿者: 医療法人社団山下医院

前へ 前へ
乳がん検診 受けていますか? 乳がん専門サイト 乳がん診療Q&A 内視鏡検査Q&A 副院長ブログ